本格中華へのアプローチ

糖醋魚(白身魚の甘酢あんかけ)

糖醋魚(甘酢あんかけ)や乾焼時魚(辛み煮込み)、清蒸鮮魚(蒸し物)など、 魚一尾丸ごとの豪華な姿盛りは、コース料理や大皿料理の花形です。

高温・高火力

本格中華の特徴は、高温高火力調理。桂花では、家庭用コンロの5~10倍に及ぶ30,000kcalの中華バーナーで調理しています。 おススメの「糖醋魚」は、〈炎〉と〈油〉を駆使することで鯛の固い背骨までサクサクと食べられる柔らかさでに仕上げています。

丸ごと調理

中華料理と言えば、あの大きな鍋で大方のメニューを料理します。桂花では広東鍋を使って大きな魚も豪華な一尾丸ごとの「姿盛り」に仕上げます。繊細かつ豪快な本格中華ならではのメニューをお楽しみください。

豊富な調味料

調味料のバリエーション豊かさも本格中華の特徴です。豆板醤(トウバンジャン)や甜麺醤(テンメンジャン)はもとより、豆鼓(ドウチ―)、牡蠣油(オイスターソース)、XO醤、辣椒醤、芝麻醤、蝦醤、沙茶醤、酒醸、腐乳、南乳、魚露、香醋、紅醋、老抽、さらには花椒、八角、桂皮、五香粉などの香辛料や胡麻油、山椒油、鶏油、葱油などの香り油・旨味油など悠久の歴史から生まれた数えきれない調味料を使います。